飲み会で説教する人間がバカで無能な理由

コラム
佐藤
佐藤
こんにちは、佐藤です。「あきんどギルド」という経営者・個人事業主などの自分でビジネスを作りたい人に向けたオンラインサロンを運営したり、売上アップ・顧客獲得ができる「無料メールセミナー」を作ったり、小さな会社を2社経営したりしてます。

こんにちは。今日は「飲み会の説教」というテーマで記事を書いていきたいと思います。

こっから長々と持論を語っていきますが、

僕の基本的なスタンスはこれです。結論。

飲み会で怒るのは「怒らないと話を聞いてもらえない人」

まあ飲み会に限らずそうですよね。で、飲み会で知人が説教された事例と、近い席で上司っぽい人が新卒っぽい人に説教をかましていたのでブログにまとめてみたいなと。

ですが、別に僕はサラリーマンをこっちから説教することはないです。説教はそもそも無意味だし、不快だということを考えているからですよ。そして、コミュニケーションには双方の合意が必要なので。

僕たちは、努力を積み重ねていく以外に、「怒らなくても意見を聞いて貰え」「怒らなくても尊敬される」立ち位置にたどり着くことができない。

バスの運転手に怒鳴っているおっさんを見て「カッコいいなあ」「素敵だなあ」って思う人はいないと思う。怒らないと話を聞き届けてもらえませんって自己紹介しちゃってるから。ほぼ言ってることめちゃくちゃでしょ。

怒りって自分の弱さを担保にしたエネルギーだけど、もちろん誰しも弱い。でも自分への弱さや甘えは許さない、だから他人には怒らない。易きに逃げない。それを決意しないと自分の本当の弱さから抜け出すことはできない。

弱さに安住している人間は、永遠にわめき続け、怒鳴り続けるしかなくなってしまうんですよ。

無理な要求だって分かってるから怒って通そうとするんですよね。構造は5歳のワガママと同じです。

 

「お前もっと人のためにやれよ」と言いまくっている人は与えているのでは無く奪っている様にしか見えませんよね?

ゴミ拾いという活動は良いことだけど、ゴミを拾えってずーっと言ってたらいつかはお前がやれって反論を受けるはずです。

それは自分で運用せずに人に規範を押しつけてるからなんですよ。お前人のためにやれよ、を言いたくなる人は価値の転換を起こした方が良くて、人のためになるにはどうしたら良いかをひたすら自分の言葉で語り続ければ良いんです。

否定はあるを前提としないと生まれないので、頭の良い人に多い気がするけど、ネガティブなエネルギーを一回ポジティブに変換しないといけないのでだいぶ疲れます。

例えば「自分の話がいかに正しいかを楽しそうに語る人」は鬱陶しいかもしれない。でも、嫌な感じはそんなにしないと思う。けれど「お前の話がどれだけ間違っているか」を語りまくる人からは逃げたくなるはずです。

なぜかというと、後ろから前へのエネルギーの変換ロスに巻き込まれるからです。

こう考えた方が楽しいよではなく、そう考えてはいけないよ、から話がスタートしてるんです。シロクマ実験とかダチョウ倶楽部の押すな押すな、このボタンを押さないで下さいと同じで、NGを出されることで余計に頭にこびりつくようになるから。

だから鬱陶しく感じるんですよねえ。

何かが自分にあるべき

だと考えてるから怒る

極論だけど宝くじで三万円分買って全部外れても本気で怒る人はいないけど、目の前で千円盗まれたら怒るはず。でも契約上3000円が3100円になるって投資とかなら、2900円に減ったら誰でも怒ります。

つまり怒りには「それを得ているはず」という大前提が必要です。

格安ホテルで大したサービスが受けられなくても怒らないけど、高級ホテルで同じようなサービスだったら怒られる

牛丼でネギありなのにネギが載ってなかったら怒るし、ネギ無しでネギ載って無くても怒りませんよ。

結論、「もともと得ている・持っていることを前提」「それを自分は手にできる」としてる人だけが怒る

「思っていた物が得られないこともあるのかもしれない」という「想像の余地」と「知性」がある人は怒らないんですよね。

 

これを得るにはチャレンジしてみることが大事だと思う

コントロール出来ない部分を知るには実力外のチャレンジをするしかないからです。

俺にはコントロールできないこともあるのか、と打ちひしがれる経験。

ビジネスとかまさにそうで、最後はお客さんが全てを決定する、という意味合いでは神様でもあるんですね。

視点が少ない

軸が変われば点数が変わるし、背景が変われば評価が変わります。

多少ITを理解できている僕はおばあちゃんからみたらすごい人だけど、Google本社の人から見たら「もっと頑張りましょう」となるはず

あるいは、日本語という軸で考えたらGoogleの本社人より「ほんのちょっとだけITが分かる僕」の方がすごいかもしれない

つまり、批判に燃えまくってる人はとにかく「自分の&ある特定の評価軸」で僕を見たい人なんですよ。

客観性があれば、あの軸から見ればすごい人だけどこの軸から見ればダメな人かも…となり、ある種フラットで謙虚に見れるはずなので。

「客観性」と特定の分野だけではなく、「別分野の評価軸」を片方でも持ってる人は批判に忙しくならない

この軸を増やす活動は過去は教養でやりましょうね、最低7つの視点を持てるようになりましょうね、と言われてリベラルアーツは自由7科と呼ばれました。2つどころか7つの軸で捉えられたらそりゃフラットになるはずですよね。

すごい勢いで人のダメなところを指摘する人は「客観性の軸があることを忘れてる」「分野の軸をずらせない」この両方ができない人に限ると思いますよ。

※ナチュラルボーンな人もいれば、そこに固着することでしか実力で勝てないとかで、意図的に攻撃的にやってる場合も多い感じが…

ではでは本題へ。

飲み会での説教は不快なだけ

まず「反省」という観点からいうと、暖かくフォローしてもらえれば「この人のために頑張ろう」という気になるはずなんですよ。そうすると「あの人に迷惑かけないようにこっから頑張ろう…」って切り替えができる。

でも説教されると「なんだあいつ面倒だな」というメンタリティーに誰しもがなるはずんですよ。

飲み会で説教する人は基本的に想像力が欠如しているので、その辺考えていないんですよね。笑

大人なんですから説教ではなく、行動で示して欲しいです。基本的に「怒り」って責任の所在のない子どもに対しての指導方法だと思っていまして、責任の所在がきちんとある大人は、責任を背負った本人が問題解決にあたればいいだけです。

責任を全て本人のせいにしようとするクソ上司や、理性の欠落している人はつい「怒り」という「安易に人をコントロールするための道具」に頼りがちになります。

あと、怒る理由っていくつかあるらしくて

相手への脅威
理解できないものへの反応
自己正当化

とりあえず、どの理由にしろ説教している人がポンコツなのでほっといて良いんじゃないでしょうか。笑

こちらに脅威を抱いている→実力が薄っぺらいからこちらに脅威を抱く
こちらを理解できない→想像力と理解力なし
自己正当化→色々失格

人の上に立つ資格がない!!

説教をする人って「相手を意のままにコントロールしたい」みたいな意識を透けて感じるんです。

そこが一番イケてないポイントですよ。

「上司にコントロールされたいぜ!」

なんて思ってる人はそんなに多くないんじゃないですかね?

ふつうは、自分がやりたいように伸び伸び仕事したいでしょ。

すごい残念な「部下はうまく操って最大限働かせるものですよ」みたいな感性ね。そんなものは江戸時代に置いてきて欲しい。

というか、僕の経験だとそういう感覚持っちゃってる人はうまくチーム回せてません…。まあ、そういう考え方の人には「いい人間が集まってこない」のは間違いない。優秀な人ほど人を鋭く見抜くからです。

で、だいたい「俺はうまくやれてる」って勘違いしていて、裏でミソクソにいわれてる。w

こういう人って、基本的に上司とか経営者とか、会社での役職が上にいくほど「立場も上になる」と勘違いしちゃってます。

※本当に優秀な経営者・上司はこんなことしませんけど。あくまで一部。

「俺のほうが偉いのだ!」
「俺がうまく組織を回すんだ!俺がいないとだめなのだ!」
「俺の指導は素晴らしいのだ!みんな聞くのだ!」

みたいな。w

でも本当は逆で、組織で役職が上がるほど、立場は下にならなきゃいけないね。はあー、「上から操る」んじゃなくて、「下から支える」のがリーダーの仕事でしょうと。

こういう感覚って、経営者の思考がチームやメンバーにも波及していっちゃうものだから、もし経営者がこんな考え方持ってるなら、役員とか会社全体もそういう思考だと想像せざるを得ませんね。

部長がそうなら課長以下もそうなっていくだろうし。

toBツールは導入すれば即変わるけど、価値観が変わるには時間がかかるからな。時間がかかるから放置するんじゃなくて、先手を打って浸透させないといけないのよ。漬物とか肉じゃがみたいに時間をかけてさ。

経営してて思うけど、結局自分ひとりでできることなんて全然多くない。当たり前。だから、ビジネスをより良くしたいなら、自分より優秀な人が入ってきて、とにかく楽しそうに働いてくれるような場所を頑張って作るのが一番効率よいんだ。

自分より優秀な人に楽しく働いてもらうには、俺の方が偉いみたいな感覚じゃダメなんですよ。まぁ簡単に実現できることじゃないけど、支えるようなリーダーになりたいなと。

ちなみに、僕も学生時代リーダーに推薦されたことがあったけど、友達の家でひたすら断ってたからね。「僕はそんな器じゃない」ってずっと思ってました。違ったんですよね。人をコントロールするんじゃなくて結局は場作りなんだと。

まあその話は置いておいて、あと、今の時代ってインフォメーションの流れがすごいから、働く側に選択肢がどんどん移ってるんです。だから、「会社が社員を選ぶ」時代から、「社員が会社を選ぶ」時代にとっくに突入しておりまして。

旧石器時代の「マネジメント意識」「俺の方が偉い感」なんてさっさと捨てないと、優秀な人材が全然集まらんと思う。w

本当に凄い人間ほど飲み会で(普段も)説教をしない

凄い人間はある意味で、自分のことしか見てませんよ。

僕は自己成長に異様に執着していたので、他人はある意味でどうでも良かったんですよね。良い意味でも悪い意味でも背中を見てくれってスタンス。ただ、僕の少ない経験でも、本当に凄い人間で説教で人を動かそうとする人には、まあ本当に出会いません。

凄い人間って、常に「自分の成長」に着目しているので、人には無関心になりがち…とも言い換えることができるのかもしれない。それに比べ、説教をする人間は「自分の話を聞いてほしい欲」「自分を認めて欲しい欲」で説教を始めます。

俺は誰よりも頑張っている。自分可愛いなあ。君たちは頑張っていないから、苦労している俺のありがた〜い説教を聞いて、一緒に頑張ろうね!

こんな感じで説教を始めてしまいます。残念ながら。人間って誰しも頑張ってるんですよ。頑張っていない人なんていません。どんなに楽そうに見えても、別の場所で苦労してたりする。

「ちょっと」って言うだけでみんな静まりかえるくらい話聞いてくれたら怒る必要がないもんね。

飲み会で説教する人って、「多様な苦労の経験」「実力」がないから説教しちゃう。権力・ポジションとか、飲み会の場を利用して説教を始めるやつには無能しかいない根拠がこれです。そういう人間って、「本質的な実力」がないから説教をしないと、話を聞いてもらえないんですよ。

ちょっとかわいそうかも。

説教も正しければ聞く価値があるけど、説教の内容がめちゃくちゃ

説教している人「君は本当にそれでいいのか?」って意味分かりません。良いからやっているんでしょう。笑

「変化の責任」を聞かされている人に押しつけようとしているんですよね。自分は動かず、他人で行動のシュミレーションをしようとしている。安易に人をコントロールしようとする人間は、責任について真っ当に考えていないんです。

「俺が責任を取る。金も出すからやってみなよ」こういうことを言える大人であって欲しいですし、本当にやるべき行動なんだったら、口で表面的に語るのではなく、生き様で語ってほしい。

もう一つ残念な事例を紹介。

救いの手「飲み会で説教辞めません?」

説教親父「こんなんで説教だと思っているから君たちはだめなんだ!」

いやいや、どう考えても、ダメなのは、説教をかましておいて人の話は聞けない人間の方です。俺のありがたい話は聞こう(義務)、だけど人の話は聞きたくないし、そもそも聞く気もない。

それじゃあ自己矛楯も良いところです。笑

「対話」がないのであれば、街頭演説とかカラオケとかと変わりません。そんなんだから、説教しないと話を聞いてもらえない人間になってしまうんです。ほんと、近い席で極めて不快でした。

怒って話を聞いて貰うことの問題点は、大して内容に価値がないのに怒れば話を聞いてもらえちゃうから、「内容を磨くこと」を怒っている本人が忘れていく。

哲学者の内田樹って人は怒りについて、感情の借金と書いた。返済できるなら最初は怒ってもいいが、それで実力が認められなければ二度と話を聞いてもらえなくなるぞと。Twitterで各所にキレまくってる人の内容が薄いのはそのせいもありそう。ちなみにパワハラについて、「パワハラの問題点は受けた相手に当事者意識を感じさせなくなることだ」って書いてる。そもそも合意に参加させてもらっていないから、失敗しても責任感を感じなくなるらしい。

そうそう、飲み会問わず僕は説教してしまう上司はリーダー失格だと思っています。

部下を詰める上司、高圧的に激しく怒る上司はリーダー失格

個性が活かせるか活かせないかは文脈によって決まる。リーダーシップの素質・資質について。

気になる方はこの2つの記事もチェックしてみてください。別の視点からリーダーシップについてまとめてます。

飲み会で説教されたらこの記事を思い出してね

恩師とかを思い返せばわかる様に、その人が教えたいことは教科とか科目の内容だろうけど、何年かして覚えてるのは「どれだけ理解してくれていたか?」の方。「先生の側が教えたい内容」と「こちらが先生から学ぶ内容」は全く違う。どう偉人を説明していたかとか、どうやって数式を教えたのか、ってことより、「どれだけ理解してくれていたか」だけがこちらの心に残る。

さて、あなたの上司はどうですか?

以上!ここまで!

もし飲み会で説教されたらこの記事の内容を思い出してみてください。

ちょっとは安心できると思いますので笑

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